水晶に真珠を合わせた清楚に見えるお数珠をご用意いたしました。


一見丸く見える水晶の玉は、それぞれ108面にカットされているため、通常の水晶よりも輝いて見えます。


108という数字にも意味がございます、108は煩悩の数と言われ、煩悩を静めるという意味がございます。


玉の一つ一つが光を反射し、常にキラキラと輝くお数珠です。



天玉を囲むように、4点には淡水真珠を合わせました。


真珠は葬儀などの場面で唯一アクセサリーとしても身に着けられる宝石です。



清楚で淡く落ち着いた輝きは見る人の心を穏やかにすることでしょう。




また、真珠は6月の誕生石とされています。



水晶とパールの上品な輝きを同時にお楽しみいただけるお数珠です。



※こちらのお品物は天然の淡水真珠を用いているため

細かい傷のような白い部分やくぼみが若干ございます。

予めご了承くださいませ。
・親玉直径が約1.0cm(水晶)
・主玉直径が約0.7cm(淡水真珠・水晶)
・天玉直径が約0.5cm(水晶)

印象のデザイン 数珠 女性用 灰桜房 淡水真珠四天 108面カット 水晶-数珠

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